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下関ふくカレー ヤーコンカレー 松阪牛カレー 静岡お茶カレー 静岡蒲原 いわしカレー 富良野ブラックカレー

本場松阪から贅沢!松阪牛を使用したカレーをお届けします。
ご家庭の食卓でお気軽に松阪牛肉をお召し上がりいただけるよう松阪牛カレーを作りました。松阪で育てられた世界のブランド松阪牛とカレーのハーモニーをお楽しみください。

三重県松阪市で肥育される未経産(子を産んでいない)黒毛和牛の雌牛で、「松阪牛個体識別管理システム」に登録された肉牛だけを松阪牛といいます。

優れた資質、行き届いた飼養管理によって日本一の肉牛として認められ、味のすばらしさは「肉の芸術品」として全国、世界から賞賛されています。

兵庫県但馬地方で生まれ、松阪までやってきた雌牛は、わら・麦・ふすま・とうもろこし等ですくすくと育てます。
1頭1頭を入念に管理し、清潔で快適に休めるように敷きわらをこまめに入れ替えます。

また、牛の血行を良くし皮下脂肪をまんべんなく付けるためにマッサージは欠かせません。
出荷する6~8ヶ月前には食欲増進のためビールを飲ませたり、毛並みを良くするために焼酎でマッサージをしたりもします。


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本場、下関では「ふぐ」と呼ばずに「ふく」と呼びます。
明治21年伊藤博文公が下関でふく刺しを賞味し解禁して以来、 ふくの本場として下関の「ふく料理」が全国的に知られるようになり、
幸福を呼ぶ「ふく」として親しまれてきました。

創業以来50年にわたり美味へのこだわりを追求し続けてきた本場下関の日高本店より、最高級グルメ食材「ふく」をカレーにし、ご家庭で贅沢気分を味わっていただきたい!そんな思いからできた「ふくカレー」です。

ふぐ本来の味に、香り・辛味が絶妙にマッチした今までにないカレーをふくの街下関よりお届けしたします。


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元家庭料理に使われている、いわし削りぶしが美味しさのポイント!

静岡県の蒲原地区では、大正時代から「いわし削りぶし」が製造され、庶民の味・栄養源として親しまれてきました。いわし削りぶしは、家庭料理には欠かせないだし、つまり旨味のもと。

カルシウムもたっぷり含まれていることから、様々な料理に使われています。

昔から、家庭の味・お母さんの和風カレーとして親しまれてきた家庭のカレーには、このいわし削りぶしが使われてきました。

いわし削りぶしでだしを取った、やさしい味わいのカレーは、特別なレシピがあるわけではなく、各家庭のオリジナルとして受け継がれて、この地方に伝わってきたもの。

そこで、食による地域おこし活動に取り組む主婦グループ「かんばら口福屋」では、この家庭の和風カレーを商品化。それぞれの家庭に眠る味をよみがえらせ、お子様からご年配にまでさっぱりと召しあがって頂ける「健康和風カレー」に仕上げました。

いわしカレーは静岡県産農林水産物を使った「新商品」を対象に味やデザインを総合的に審査する「ふじのくに新商品セレクション」平成22年度の金賞に選ばれたほか、地元学校給食に採用されたりと、静岡県でのみ知られている地元カレーなのです。

ジャガイモ、ニンジンといった食材のほか、だし汁に使ったいわし削りぶしは、カレーの中に具材として利用。ルーの中に見える「黒い粒々」は、まさにいわしの削りぶし。

だしの味が効いたマイルドな味わいは、だし汁と一緒にうどんにかけて「カレーうどん」にしても絶品です。


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アンデス原産のキク科の根菜「ヤーコン」。インカ帝国の昔から、標高の高い冷涼多雨の地で盛んに栽培されています。芋の一種ですが味はまるで果物の梨のようで、シャキシャキとした歯ざわりがあり、生でも加熱しても食べることができるお芋です。

日本に広まってからまだ30年と経っていない新しい野菜ですが、オリゴ糖がたっぷり含まれた健康野菜として注目されています。

曽爾高原ヤーコンカレーには、曽爾高原で生産されたヤーコンが使われています。胃腸にうれしい食物繊維がたっぷり。

また、ポリフェノールも赤ワインより多く含まれていることから、健康を気遣われている方、特に女性に、ぜひオススメしたいカレーです。曽爾高原ヤーコンカレーには、ヤーコンの他に、たまねぎ、ばれいしょ(遺伝子組み換えでないもの)、にんじん等、煮込まれたお野菜がごろごろっと入っています。

ヤーコンのオリゴ糖がたっぷり溶け出しているルーは、自然な甘味と旨味でなんとも優しい味。お子様にも喜んでいただける辛さ控えめのカレーです。トッピングには、ゆでほうれん草やチーズなどがオススメ。ボリュームのほしい育ち盛りの子供達には、カツなどをトッピングしても。


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富良野は玉ねぎの北海道でも有数の一大産地です。この玉ねぎの風味を最大限引き出すために長時間じっくり炒めて使っていますが、この長時間炒めて黒くなった玉ねぎをたっぷりを使用することにより黒いカレーが出来上がります。

生の玉ねぎが約半分の量になるまで弱い火力でゆっくりじっくり炒めます。時間にして約1時間半、場合によっては2時間近くかかることもあります。
時間がかかってたいへんですがカレーをおいしくするために手を抜くことはできません。

富良野産のポークは澄んだ空気と水で健康に育てられています。このポークのバラ肉だけをブロック状にして使用していますので、角煮のようなとろける食感が味わえます。

トマトは全て露地栽培です。太陽の光をたっぷり浴びて育っていますので甘味と酸味がバランスよく含まれておりカレーの風味を引き立てます。

富良野は北海道の中心に位置し、周囲を山に囲まれた盆地のため典型的な内陸性気候を呈しています。昼夜・夏冬の寒暖差が大きくおいしい野菜を作るには適しているようです。
この気候を利用してふらの農協管内では60品目以上の野菜を生産しています。

そのほかにも富良野産にんにく、富良野産の生乳だけで作ったバターなど安全でおいしい素材を使用しております。また、素材の味だけで十分においしく仕上がっておりますので化学調味料は一切使用しておりません。


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お茶の名産地、静岡から「お茶カレー」をお届けします。カレーのルーには粉末の緑茶が入っているばかりでなく、なんと、トッピングで緑茶パウダーがついていて、ごはんに、カレーにお好みでふりかけておめしあがりいただけます。まさにお茶づくしのお茶カレーです。

元気なあさばでは、やぶきた茶を始め、静岡ブランドの質の良いお茶を生産から販売まで行なっています。

緑茶をを育てる土に徹底的にこだわり、安心して飲んでいただけるお茶をお届けできるよう、減農薬・減化学肥料で栽培しています。

緑茶は、美容と健康には良い事ばかりです。

緑茶の効能で皆さんご存知の【カテキン】は、抗菌作 用が有り花粉症やアトピー性皮膚炎にも効果があるといわれています。【ビタミンE・C】は発ガン抑制作用や美肌作用、風邪予防にも良いのです。それから緑茶の効能としてよく言われているのが 【フッ素】による虫歯予防ですね。

食事のあとにお茶を飲めば、口の中もスッキリして一石二鳥!!とにかく、緑茶には色んな効能があり、飲めば飲むほど良いことばかりです。


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スプーンを口に運ぶや否や試食したスタッフの目がまん丸に見開きました!

「やわらかーい」「お肉がとろけるー」「おいしーい!」と口々に。
とろけそうにやわらかい松阪牛がカレーに絶妙に溶け込んでいて、
食欲が止まらない。どんどんお口運んでしまう。

カレー感もしっかりあって、まさに大人のカレーという感じ!

「わー、本当にふぐが入ってる!」
ふぐの身のプリッとした歯ごたえが贅沢!

カレーは和風でサッパリとしたおいしさで、 シーフードエキスがとっても出ている感じ。
ふぐってなかなか食べれないから、 自宅で食べれるなんてうれしいよねー。

ふぐの本場下関から届いた「ふくカレー」に大満足でした!

レトルトパックを開けた瞬間に、いわしのだしの香りが広がって、 おいしそうー!かつおぶしかいりこだしか・・・なんとも和風だしの香りが、 食欲をくすぐります。

ご飯に良く合い、どんどん食べたくなる感じです。
うどんや和風の煮物にかけて食べてもおいしそう。
お料理にプラスするといいかも 応用が利くね・・・と、主婦の血が騒ぐ「いわしカレー」でした。

ヤーコンて何? から始まってヤーコン談義の中、試食が始まりました。

ヤーコンはアンデス原産の芋だそうですが、 オリゴ糖やポリフェノールがたっぷり含まれて カロリーも低く食物繊維たっぷり・・・
女性陣から体に良さそうと大絶賛!

しっかり煮込んだ大きめの野菜がゴロゴロと入っていて、
食べ応えがあって満足です!

すっごくまろやか!
ブラックカレーだから、もっと焦げたような苦味があるのかと思ったら、
まろやかでやさしい味でびっくりしました!

じっくりと炒めた玉ねぎから出たんだなあと想像できるような、
甘みがなんともおいしくて、野菜の風味がじんわり伝わってくる感じです。
ポークもしっかり煮込んであって、
やわらかく、まろやかな中にもお肉をしっかり感じられるカレーです。

緑茶パウダーをふりかけるなんて、初めてでした!
お茶は体にいいんだって、食べながら健康になりそう・・・ と、特に女性は大喜びなんじゃないかな?

緑茶パウダーはとってもお茶感が満載で、かけすぎるとちょっと苦いかな?
オトナの渋さも体験できますよ♪